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2011年02月09日

生物多様性C0P10の成果は、沖縄市では活かせないのか?

皆様
前川盛治(泡瀬干潟を守る連絡会・事務局長)

昨年名古屋で開かれた生物多様性C0P10の成果を各地で活かす取組が始まっている。その例を下記のニュースは伝えている。沖縄市ではどうか。活かせないのか? 沖縄市は遅れているどころか、逆方向に向かっている?  沖縄市長や市議会はそれに全く気づかない?  市民も気づかない?  コザ暴動事件など先駆的な働きをしたコザ市はもう戻らないのか?

名古屋議定書 だれが命を吹き込むか
http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2011020902000007.html



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Posted by 泡瀬の前川 at 23:28│Comments(0)前川日記
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